自由宅工房の想い

家づくりは「空間の資産づくり」

間取り図では見えない あなたの理想の『すまい』

 

突然ですが、あなたにとっての”良い家”は、
どんな家ですか?

デザインが良い家でしょうか?
・・・長く住む家ですからそれも大切ですね💛

それとも間取りでしょうか?
・・・間取りが悪いと使いづらいし、
   夫婦喧嘩のネタになりますものね💋

または天然素材でしょうか?
・・・シックハウス😲が問題になっている
   昨今、これも大切です☺

ほかにも、耐震性コスト、いろいろ考えられますね。

当然全て大切ですし、良い家の条件ですが、

私たちが最も重視しているのは実は

家は「空間という資産」だ!

という考えを持って

家づくりをしようということなのです。

・家族が夕食をとりながら団欒する      

「空間という資産」💡
 

・夫婦がくつろぎながら今日あった一日を話す 

「空間という資産」💡
 

・子供たちが健やかに育つ         

「空間という資産」💡
 

・おじいちゃん、おばあちゃんが明るくいられる

「空間という資産」💡

温かみのある家

あなたの頭の中の想像は2次元の間取り図ではないはずです。
明るい光☀が差し込んで、広々とした部屋で
圧迫感のない高い天井、

きっとそんな部屋を想像していませんか?

そういったお客様の「居間と子供部屋があって・・・」

という要望を聞いて、
私たちはそれを図面に落として家を建てていきます。

この時、どのような空間を作るべきか、

意識しているのといないのとでは、
ずいぶんと設計図が変わってくるのです。

 

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